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2009.07.26 RISE 57
RISE 57 ~EVENT CONCEPT~
[イベント概要]
RISE 57 INFORMATION <7/25>

▼当日券情報
13時30分より会場当日券売り場にて各種指定席を発売いたします。

▼RISEマガジン情報
大会当日は先日7月号が創刊されましたRISEマガジン(当日の試合順・全選手プロフィール付き)をご来場のお客様全てに配布致します。こちらを手に観戦をお楽しみ下さい。
※現在RISEオフィシャルホームページでもデジタルブックにてご覧頂けます。http://www.rise-kgs.com/magazine/index.html

RISE 57 INFORMATION <7/9>

▼オープニングファイト1試合追加、全試合順決定
オープニングファイト第1試合にてRISING ROOKIES CUP 70kg級一回戦『スネーク敦 vs 松本マルシオ』を追加し全試合が決定。 またこの松本マルシオ選手はRISEに出場している松本勇三選手の弟となり、今回がプロデビュー戦となります。 そして、試合順は以下の通りとなり、『イム・チビン vs TATSUJI』、RISE 60kg級タイトルマッチ『板橋寛 vs TURBφ』がWメインイベントとして行われます。
▼タイトルマッチ両選手のコメントはこちら▼

RISE 57 INFORMATION <7/9>

▼白須康仁試合決定、TATSUJIに続き日韓戦
5月31日RISE 55メインイベントにて龍二と12分間の打ち合いをした白須康仁の対戦相手が世界キックボクシング総連盟ジュニアミドル級 韓国王者のキム・ドンマンに決定。キムは5月に同タイト ルを防衛したばかりで、現在戦績は10勝3敗の23歳。得意のパンチで常に前進するファイトスタイルで過去には水原市長杯アマチュアボクシングで金メダルを獲得した実績もあります。 対する白須は、前回RISE史上に残るベストバウトを龍二と繰り広げるも僅かな差で涙を呑んでいるだけに今回は勝利を手にしたいところ。 TATSUJI vs イム・チビンに続きこの熱き日韓戦にもご注目下さい。▼写真はこちら▼

▼ほか55kg級 2試合が決定
前回RISEディファ有明大会で森田晃允(士道館橋本道場)が初代55kg級王者に就いた55kg級。そのベルトを狙うRISEレギュラー選手、梅原タカユキと二戸伸也の試合が決定。まず、その森田と王座決定戦準決勝で接戦を演じた梅原の相手は龍二、裕樹が所属するリアルディールから初参戦を果たす侍虎志(さとし)と対戦。九州のバトルイベント リアルディールで活躍し、現在6戦全勝の 新進気鋭の選手です。 また昨年のRISE 55kg級新人王である二戸伸也は今年1月以来の試合となり、相手は名キックボクサー土屋ジョー率いるJTクラブのDAISUKEに決定しました。梅原、二戸がベルト挑戦へ突き進むのか?それとも初参戦の侍虎志、DAISUKEがこの階級の勢力図を動かすかご期待下さい!▼写真はこちら▼

RISE 57 INFORMATION <7/2>

▼TATSUJIが約2年半振りにRISE凱旋!K-1韓国王者イム・チビンと対戦!
2005年のRISE DEAD OR ALIVE TOURNAMENTを制し、K-1 WORLD MAXを主戦場に活躍するTATSUJIが約2年半振りにRISE凱旋を果たす。その時はRISE DEAD OR ALIVE TOURNAMENTのスペシャルワンマッチに出場し、韓国の強豪チェ・ジョンユンに貫禄のKO勝ちを収めたが、今回の相手はその韓国内でも超トップクラスであるイム・チビンに決定。イムは言わずと知れた韓国ミドル級で長らくトップに君臨している選手であり、K-1 WORLD MAX世界トー ナメントにも韓国代表として2年連続で出場している。
今回の対戦決定にTATSUJIも気合十分。世界の強豪を下し、来年のK-1 MAX日本トーナメント制覇へ勢いを付けられるか!?対するイムは4月のK-1 WORLD MAX世界トーナメントで山本優弥に敗れているだ けに日本人に連敗は何が何でも避けたいところ、“韓国キック界のスター”の意地にも注目だ。

▼ほか70kg級、65kg級でも注目対決がズラリ
追加決定カードとして前回のディファ有明大会で70kg級で参戦した小宮由紀博がRISE 70kg級で常に熱い戦いをみせる川端健司と対戦。小宮は前回の太陽照明戦で勝利を収めたもののダウンを奪うことなく終わっており、今回はインパクトのある勝利を狙いたいところ。対する川端は同じ大会で池井佑丞と対戦するものの池井が試合中ローブローで続行不能になっての判定負けと後味悪い結果となってるだけに再起の勝利と行きたいところだ。

またRISE 55で格下と思われた松本勇三にダウンを奪われ、良いところなしで敗戦を喫したCRAZY884が若手の成長株である里獅ZLSと対戦する。里獅ZLSは若手選手の中で連戦連勝で頭角を現し、今年3月のNITRO大輔戦でプロ初敗北を味わったものの5月には昨年のRISING ROOKIES CUP 70kg級王者の國安浩史にも勝利している注目選手だ。

そして65kg級でもRISE定期参戦を果たしている田中秀弥が登場。相手はチームドラゴンから初参戦を果たす坂本洸巳。坂本は同門・尾崎圭司のテコンドーで後輩にあたり昨年はJ-NETWORKウェルター級の新人王に輝き現在9戦全勝。今後新設される65kg級タイトルへ向けて注目の対戦となりそうだ。

その65kg級で以前70kg級で活躍していた拳士が参戦。拳士は2007年12月のDEAD OR ALIVE トーナメント敗退後、J-NETWORKで1戦行い引退を発表しボクシングトレーナーとして色々な選手を指導する中でファイティングスピリットが目覚め今回の復帰を決意。今回から70kg級から65kg級へ階級を下げて再起を狙います。対する敏暴ZLSはRISE 65kg級で73KINGや田中秀弥と激闘を演じてきたファイター。敏暴がブランクのある拳士を潰してしまうのか?それとも拳士が龍二、CRAZY884を破った時の力を発揮し復活の勝利となるか。


RISE 57 INFORMATION <6/23>

▼60kg級タイトルマッチ『板橋寛 vs TURBφ』決定
今年1月に裕樹を破り第2代RISE 60kg級王者に輝いた板橋が初の防衛戦を向かえる。挑戦者はこの階級でRISE全勝中のTURBφ。TURBφは2007年RISE60kg級1day トーナメントFLASH to CRUSH TOURNAMENTを制覇。その後、ワンマッチでは昨年11月に当時60kg王者の裕樹、今年3月にはタイで世界タイトルを奪取した中村敏射(前リングネームは中村元気)を立て続けに下し挑戦者の権利を獲得。RISEでは誰も成し遂げていないトーナメントとワンマッチタイトルの2冠に成功するか?
一方、王者板橋は1月のタイトル初挑戦で合計4つのダウンを裕樹から奪いタイトルを獲得。5月の『RISE 55』では、王者戴冠後初の試合で元全日本キックボクシング連盟ライト 級1位の海戸淳(現NJKF/y-park)にも勝利。今回、最大の挑戦者を迎える板橋はここをクリアし長期政権を作ることができるか?

▼元パンクラス王者・昇侍がRISE初参戦、裕樹と対戦決定
総合格闘技界より昇侍がRISE初参戦を果たす。昇侍は元々シュートボクセ・アカデミー・ジャパンで打撃を学びパンクラスでストライカータイプの選手として活躍。過去に試合開始3秒でのKO勝利の記録を持つだけでなく、2008年1月には当時対日本人無敗のウマハノフ・アルトゥールをハイキックで下し、初代パンクラスライト級王者にも就いている。昇侍は5月RISE 55のリングでの挨拶で「総合格闘家としてキックの選手を倒したい。僕自身も進退を賭けて戦う」と語っており並々ならぬ闘志を燃やしている。打撃のみのRISEルールで総合格闘家・昇侍はどのようなインパクトを残してくれるか注目だ!
対する裕樹は昨年7月に“狂拳”竹内裕二を下し初代RISE 60kg級王者を戴冠。しかし今年1月の初防衛戦では板橋寛相手と激戦を展開するも王座陥落。また4月には地元福岡で行われたK-1MAXに初参戦し国内最強の呼び声高い山本真弘と対戦。終盤まで互角の展開で試合を進めるも山本の跳び膝蹴りをくらい痛恨のダウンを喫し惜敗。減量苦が囁かれる中、 TURBφ、板橋、山本真弘と3連敗中だが、ここ最近は減量方法も改善し、試合でも復調の兆しも見えるなかでの昇侍戦。RISE参戦当時“博多の悪童”と呼ばれた裕樹の強さ復活なるか!?


▼70kg級の猛者達が続々参戦予定
決定カードの60kgだけでなく70kg級でも注目選手達が続々参戦予定。中でも05年RISE DEAD OR ALIVEトーナメント覇者でK-1WORLD MAXで活躍するTATSUJI、前回RISE 55で12分間に渡り龍二と殴り合いを演じた白須康仁なども参戦予定となっています。


 
FIGHTING CARD
≪全対戦カード≫
▼Wメインイベント2 RISE 60kg級 タイトルマッチ 3min×5R
板橋 寛 VS TURBφ
板橋 寛/スクランブル渋谷
RISE 60kg級王者
TURBφ/FUTURE_TRIBE ver.O.J
RISE FLASH to CRUSH TOURNAMENT'07王者/挑戦者
■板橋 選手インタビュー
『RISE最強を証明する』

ーいまのコンディションを教えて下さい。
板橋 体調はもうバッチリです。夏で暑いですが汗もしっかり出てて減量も心配ないです。

ーそれではまず前回5月の海戸戦を振り返っていかがでしか?
板橋 あの時は全然駄目でしたね・・・セコンドの声も聞こえてなかったし、慎重になり過ぎた部分が大きかったです。

ーラウンド後に首を傾げてる時もありましたね。
板橋 考えすぎですね。でも、そのおかげで試合感も戻ったし今回にぶつけるだけです。

ー今回1月にタイトルを奪取して初防衛戦になります。現在の心境はいかがでしょうか?
板橋 あまりチャンピオンという意識はしないようしてますが、色んな方面からそのプレッシャーを感じているのでそれを跳ね返していきたいです。

ー挑戦者のTURBφ選手については?
板橋 僕よりキャリアがある選手なんで、勝てば逆にオイシイと思います。今回は5月にTURBφ選手が見て思っているような自分ではないので。

ー試合のイメージは出来てますか?
板橋 KOで勝ちたいですね。RISEマガジンである選手から『つまらない』とか発言されてるので、それを試合内容で見返したいですね。

ー最後に意気込みをお願いします。
板橋 TURBφ選手にKOで勝ってRISE 60kg級最強を証明します!

  ■TURBφ 選手インタビュー
『試合当日は誰とやっても負けない』

ー試合まで1週間を切りましたが調子はいかがでしょうか?
TURBφ いま練習がピークなので疲れてますね。いま戦ったら誰にも勝てないと思います(笑)。でも、これから調整して当日は誰とやっても負けないコンディションを作ります。

ー今回RISE 60kg級のタイトルマッチとなりますが。
TURBφ ベルトは持ってるかいなかで全然違いますからね。今回は勝ちに執着したいです。

ーRISEに参戦している試合は5戦全勝ですが。
TURBφ そうですよね、何か全部勝ってるんですよね。RISEの時は毎回コンディションも良いし、楽しんで戦ってるからですかね。

ーそれでは王者・板橋選手について印象を教えて下さい。
TURBφ 前回5月の試合は調子悪そうだったので、あの時の実力を鵜呑みにしないで行きたいです。あんなモンじゃないと思いますし、今回はガツガツ来てくれたらなと。

ー対策などは既に出来あがってますか?
TURBφ カウンターの一発が怖いですね、タイミングよく狙い通りに当ててくるので。当たり前の事ですがしっかりガードすることですね。攻撃に関してもイメージは出来てます。試合になればそれを出せると思います。

ー試合は5ラウンドになりますが。
TURBφ キックで5ラウンドはやってるから問題はないですね。ただスタミナを気をつけるだけです。ラウンドが長い方が試合のペースをやりやすいので。

ーでは最後に試合に対する意気込みをお願いします。
TURBφ 凄い顔ぶれの大会でメインをさせてもらえるのは光栄です。気合入ってますし、必ず面白い試合で一番盛り上げてみせます!!

▼Wメインイベント1 -70kg契約 3min×3R(EX1R)
イム・チビン VS tatsuji
イム・チビン/KHANジム(韓国)
K-1 AWARD & MAX KOREA 2009王者
TATSUJI/アイアンアックス
RISE DEAD OR ALIVE TOURNAMENT'05王者
K-1 WORLD MAX 2006、2007日本代表決定トーナメント準優勝
■イム・チビン 選手インタビュー
『韓国格闘技の成長をみせる』

ー試合1週間をきりましたが現在のコンディションはいかがでしょうか?
イム 仕上げの練習でコンディションを調節しています。試合の前まで、最高のコンディションを維持するように全力を尽くしています。

ー試合は4月のK-1MAX福岡大会以来となりますか?
イム はい、そうです。

ーK-1以外では全日本キックボクシングやシュートボクシングなどのリングに上がってますが日本のリングの印象を教えて下さい。
イム もう日本のリングに慣れてくる時期にもなったのに、未だにリングに上がると緊張します。RISEの大会は始めてですけど、良い印象を残したいと思います。

ー今回の対戦相手TATSUJI選手の印象を教えて下さい。
イム すごく良い印象を受けました。根気の強い選手に見えます。

ーこの試合にむけて作戦は立ててますか?
イム パンチとキックの対決になりそうです。一所懸命に頑張って強いイメージを残したいです。

ー勝つためのポイントはどこだと思いますか?
イム 今回の試合はアウェーなので、普段の自分の技量が100%発揮できるように、精神的な面を強く鍛えるのが重要だと思います。

ー最後に試合に向けて意気込みをお願いします。
イム 大会のメインマッチであるだけあってRISEのファンの皆様が盛り上がる最高の試合をお見せします。また、韓国の格闘技がどれだけ成長しているのか、自分を通じて見せたいと思います。


  ■TATSUJI 選手インタビュー
『勝って遅い誕生日祝いをやる』

ー現在の調子はいかがでしょうか?
TATSUJI 減量はキツイですけど、調子は上がってきてるので大丈夫です。

ー前回4月に地元・福岡でK-1MAXで勝利しました。
TATSUJI 初めて地元で友人なんかが沢山応援に来てくれたので興奮しました。その中で勝てて良かったです。

ーRISEのリングは約2年半振りですが心境はいかがでしょうか?
TATSUJI 凄く楽しみですね。RISEのリングに上がれる事を感謝しています。

ー今回の相手であるイム・チビン選手の印象を教えて下さい。
TATSUJI 韓国人特有の気持ちの強い選手でバランスが良い選手ですね。

ー対策などは考えていますか?
TATSUJI 相手がムエタイスタイルで自分がパンチだけと思ってるかも知れないけど、パンチと蹴りをしっかり使ってKOを狙っていきます。

ー今回勝つ為に必要なものを上げるとしたら?
TATSUJI 相手のペースにのまれないで戦うことですかね。

ー夏はコンディションに影響しますか?
TATSUJI 夏生まれなんで暑さには強いんで大丈夫です。

ーそう言えば誕生日がそろそろですよね?
TATSUJI 明日です。(取材は22日)減量中で誕生日が祝えないから、試合で勝ってリングの上で祝いたいですね。

ーこの試合勝利してまた来年のK-1MAX日本トーナメントに弾みをつけたいところですね。
TATSUJI 来年日本、世界を獲りたいですね。そしてそのベルトをRISEのリングに持って帰りたいです。

ーそれでは最後に試合に向けて一言お願い致します。
TATSUJI 久しぶりのRISEのリングでTATSUJIらしい試合をしてKOで勝ちます。

▼第8試合 -70kg契約 3min×3R(EX1R)
白須康仁 VS キム・ドンマン
白須康仁/キングビースト
WMAF世界スーパーウェルター級王者
  キム・ドンマン/水原闘魂ムエタイジム
世界キックボクシング総連盟ジュニアミドル級韓国王者
▼第7試合 -60kg契約 3min×3R(EX 1R)
裕樹 VS 昇侍
裕樹/リアルディール
初代RISE 60kg級王者
  昇侍/KIBAマーシャルアーツクラブ
初代パンクラス ライト級王者
▼第6試合 -70kg契約 3min×3R(EX 1R)
小宮由紀博 VS 川端健司
小宮由紀博/スクランブル渋谷
LIGHTNING TOURNAMENT'07 優勝
  川端健司/チームドラゴン
RISE DEAD OR ALIVE TOURNAMENT’06 3位
 
▼第5試合 -65kg契約 3min×3R
田中秀弥 VS 坂本洸巳
田中秀弥/RIKIX
  坂本洸巳/チームドラゴン
2008年J-NETWORKウェルター級新人王
▼第4試合 70kg契約 3min×3R(EX 1R)
CRAZY884 VS 里獅ZLS
CRAZY884/CRAZY GYM
RISE DEAD OR ALIVE TOURNAMENT’07 3位
  里獅ZLS/チームゼロス
▼第3試合 -55kg契約 3min×3R
梅原タカユキ VS 侍虎志
梅原タカユキ/TARGET
2008年 RISING ROOKIES CUP 55kg級 準優勝
  侍虎志/リアルディール
 
▼第2試合 -65kg契約 3min×3R
拳士 VS 敏暴ZLS
拳士/フリー

  敏暴ZLS/チームゼロス
 
▼第1試合 -55kg契約 3min×3R
二戸伸也 VS DAISUKE
二戸伸也/クロスポイント吉祥寺
2008年 RISING ROOKIES CUP 55kg級 優勝
  DAISUKE/JTクラブ
▼オープニングファイト第4試合 -70kg契約 3min×3R
岡田憲幸/チームドラゴン
VS 阿佐美宏明/パワーオブドリーム
▼オープニングファイト第3試合 -60kg契約 3min×3R
永山敬之/士道館札幌道場
VS 後藤勝也/池袋BLUE DOG GYM
▼オープニングファイト第2試合 -60kg契約 3min×3R
砂川武士/チームOJ
VS 飛猿/新宿ジム
▼オープニングファイト第1試合 RISING ROOKIES CUP 70kg級一回戦 3min×3R(EX1R)
スネーク敦/team ice
VS 松本マルシオ/勇三道場
RISE57 EVENT CONCEPT
[ライズ フィフティーセブン イベント概要]
大 会 名 主 催 協 賛
RISE 57
(ライズ フィフティーセブン)
株式会社KGS スリーエー・ライフ株式会社
開 催 日 時 間 お 問 い 合 わ せ
2009年7月26日(日) 開場14時(予定)/本戦開始16時
オープニングファイト開始14時15分

株式会社KGS
03-3942-2135
入 場 料 金 会 場/交 通
全席指定・消費税込み(当日は全席500円増し)
SRS ¥13,000-
RS ¥8,000-
指定席 ¥5,000-




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会 場:
ディファ有明(東京都江東区有明1-3-25)
交 通:
新交通ゆりかもめ「有明テニスの森駅」より徒歩1分
りんかい線「国際展示場駅」より徒歩5分
チケット 発 売 所
6/27(土)一般発売開始
RISE official web shop

◆チケットぴあ
0570-02-999(Pコード 814-350)
◆イープラス
http://eplus.jp/battle/
パソコン&携帯より購入可能
◆KGS
03-3942-2135
◆バウトレビュー
http://www.boutreview.com
◆ディファ有明
03-5500-3731
◆後楽園ホール
03-5800-9999
参加予定選手


※怪我などの理由により参戦選手が変更となる場合がありますので予めご了承下 さい。
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