RISE 59 INFORMATION <10/2>
≪当日券情報≫
当日券として立見(3,000円)と指定席チケットを若干数13時30分よりディファ有明会場当日券売り場にて販売致します。良いお席はお早めにお買い求め下さい。
RISE 59 INFORMATION <9/24>
◆オープニングファイト3試合が追加 全試合決定 極真会館勢がRISE初参戦◆
オープニングファイトで以下3カードが追加決定しました。注目として極真会館選手がRISE初参戦を果たします。K-1トライアウトやK-1オープニングファイトに出場経験のある渡辺理想[ワタナベ ユウト]は9月2日のBOUT函館大会でハイパー・キック・リーを秒殺KOした総合格闘家・Taca[タカ]と対戦。また極真会館期待のヘビー級選手、清水賢吾は関西を拠点にプロで活躍する池野榮司と激突します。
是非オープニングファイトよりご期待下さい。
RISE 59 INFORMATION <9/12>
◆『RISE vs Krush』小宮山 vs 九島決定!65kg、70kgトーナメントリザーブマッチカード決定のお知らせ◆
9月22日『Krush.4』後楽園ホール大会にRISEより梅原タカユキ、二戸伸也の出場、また10月4日RISEディファ有明大会にKrushから吉本光志選手がRISE 65kg級王者決定戦参戦を発表していますが、これに続き『RISE vs Krush』の対抗戦カードが追加決定しました。
RISEからは昨年の60kg級新人王で、これまでのプロキャリア8戦全てRISEのリングで戦ってきた小宮山工介が5月大会以来の出場。
一方、Krushからは元AJジム所属で全日本キックボクシング連盟フェザー級10位の九島亮(今大会より所属がキックボクシングアカデミー ROOTSに変更)が参戦し60kg契約で激突します。Krushでの55kg級、RISEでの65kg級の対抗戦に続き60kg級でも新たな火蓋切られようとするこの一戦を是非ご注目下さい。→画像はこちら
また先日発表しました初代RISE 65kg級王者決定戦準決勝のリザーブマッチが『坂本洸巳 vs 大石智斗』に決定。
7月26日のRISE 57でRISE初参戦を果たした坂本は今回王者決定戦に出場する田中秀弥と終盤まで互角の戦いを展開するも、最終ラウンドで痛恨のダウンを喫しプロ初敗北を味わうも当日のベストバウトと言われるほどの熱戦を演じリザーブマッチにエントリー。
対する大石は関西を中心に活躍するキックボクサーで7勝1敗1分と坂本の9勝1敗に並ぶ好戦績の持ち主で現在MAキックスーパーライト級で6位にランクしている新進気鋭の選手です。
そして今年のディファ有明大会フル出場を果たしている川端健司とRISE初参戦となる関ナオトの対戦が70kgトーナメントリザーブマッチに決定しました。
関は8月15日の宇都宮キックでWMF世界スーパーウエルター級王者を獲得したばかりのベテラン選手です。
RISE 59 INFORMATION <9/7>
◆RISE 70kgトーナメント開催決定◆
RISE 70kg級トーナメント開催が決定し本戦4試合が以下の通り決定しました。このトーナメントは今大会にて一回戦、そして11月22日JCBホールにて準決勝、決勝戦を行います。
このトーナメントは来年行われるK-1 WORLDMAX日本代表決定トーナメント出場を懸けたセレクションマッチとなり、これまでK-1MAX出場経験がない選手8選手がエントリー。
『K-1MAX出場経験の無いが勢いがある新鋭選手達を選びました。優勝すれば良いのではなく試合内容を見極め谷川イベントプロデューサーと話し合いをしK-1に推薦したい。このトーナメントからMAXに新しい選手を送り込みたい。』とKGS伊藤代表のコメント。
これまで以上に内容を重視される厳しいトーナメント、どの選手がK-1MAXに新しい風を吹かせるか?
出場選手は今年RISEで活躍している小宮由紀博、松本勇三や若手選手の中で急成長をみせている里獅ZLS。DEAD OR ALIVEトーナメント準優勝者の池井佑丞などがラインナップ。
そして昨年9月の龍二戦以来となる喜入衆や2004年10月から約5年振りに貴之ウィラサクレックが参戦。
残る2選手は今年7月敵地オーストラリアで強豪イアン・シャファーを破ったバンゲリングベイ・スピリット所属の丸山準一、過去NJKFで活躍し7勝7KOの強打を誇る守屋拓郎がRISE初参戦を果たします。
これまで行って来た8選手による1dayトーナメントDEAD OR ALIVEとは今回は形式が違うため『RISE 70kgトーナメント』と表記致します。
今大会開催されます新人王の『RISING ROOKIES CUP決勝』、初代65kg級王者決定戦準決勝と共にこちらの70kgトーナメントも是非ご期待下さい。→画像はこちら
◆65kg級王者決定戦出場の菅原勇介がBOUT函館大会メインイベントにて勝利◆
9月2日(水)北海道・函館市民体育館にてノースエリア格闘技イベントBOUT-Vが開催され、その大会メインで初代RISE 65kg級王者決定戦に出場する菅原勇介(TARGET)が登場。ムエタイ選手モンコンデート・ソーペエートン相手に5ラウンドを戦い抜き見事判定勝利を収め10月4日の田中戦に向け弾みをつけました。
またRISE定期参戦している札幌在住の永山敬之(士道館 札幌道場)も出場しJ-NETWORKフェザー級2位にランクしている清川祐弥と対戦し引分ける結果となりましたのでお知らせ致します。
 
RISE 59 INFORMATION <8/29>
◆吉本光志RISE初参戦!初代RISE65kg級王者決定戦開催◆
先日お知らせしました65kg級ベルト新設に伴い以下の4選手で初代RISE 65kg級王者決定戦を開催致します。
本日新宿FACEで開催されました『Krush Fan Festival』にて吉本光志のRISE初参戦と昇侍との対戦を発表しましたが、そのカードに加え『菅原勇介 vs 田中秀弥』の対戦が決定しましたのでお知らせ 致します。
菅原は今年2月にJ-NETWORKスーパーライト級王者となるが3月にツグト“忍”アマラ、6月に西山誠人相手に連敗中。来週9月2日には函館で開催されるBOUTでタイ人選手との試合が決定しており、そこで勝利して上昇気流で田中戦に挑みたいところ。
一方の田中は昨年11月の復帰後4連勝をマークしており、RISE定期参戦選手の中で最もタイトルに近い存在。今回王者決定戦に出場する4選手の中で田中だけタイトルを手にした経験がないので、このチャンスでベルトを手に入れたいところ。
また前述での通り吉本光志がRISE初参戦し、初代RISE 65kg級のタイトルを狙います。吉本は全日本キックボクシング連盟のリングで活躍しIKMF東洋ライト級王者を獲得、過去にはM-1フェザー級王者のカノンスック・ウィラサクレックを撃破した実績もある実力選手です。
そして吉本が参戦経験もある総合格闘技のリング『パンクラス』でライト級王者に輝いた経験があるのが対戦相手の昇侍。7月のRISEに初参戦し、裕樹のローキックの前に敗れはしたものの総合のリングで磨いてきたパワフルな打撃は本物。前回の60kgから適正体重に近い65kg級に階級をアップして2本目のベルトを狙います。 →画像はこちら
RISE 59 INFORMATION <8/28>
◆今年の新人王は誰の手に!?RISING ROOKIES CUP決勝戦◆
4月より開催してきましたRISE新人王トーナメントRISING ROOKIES CUP。今大会その各階級決勝戦が行われます。
55kg級決勝は一回戦、準決勝と2連続KO勝利をあげたDyki[ダイキ]とRISE 70kg級王者・日菜太の同門である吉野幸喜。60kg級は4人トーナメントだった為、6月28日のRISE 56で勝ちあがった石井新一と大沢文也が対戦。次に65kg級はお互い準決勝で接戦を制した左右田泰臣、堀篤史が激突。残る70kg級はお互い準決勝KO勝利で勝ちあがったスネーク敦と森田崇文の対戦となりました。
昨年のRISING ROOKIES CUP覇者は二戸伸也(クロスポイント吉祥寺/55kg級)、小宮山工介(北斗会館/60kg級)、73KING(クロスポイント吉祥寺/65kg級)、國安浩史(シルバーウルフ/70kg級)と現在RISEで活躍する選手ばかりで今年の優勝者もRISEのトップ戦線に食い込んでくることは間違いありません。是非とも今年の新人王決勝戦ご期待下さい。
◆初代RISE65kg級王者決定戦開催◆
55kg級、60kg級、70kg級、ヘビー級に続き5階級目となる65kg級のベルトを新設致します。
決定方法は4選手で10月4日準決勝を行い、そして勝者2名が11月22日JCBホールにて初代王者決定戦を行います。
出場選手ならびに対戦カードにつきましては後日発表します。
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