RISE 60 INFORMATION <11/19>
◆JCB大会 指定席全席完売 当日券情報◆
お陰様をもちましてJCB大会の指定席が全席完売となりました。当日券につきましては13時より会場当日券売り場にて立見 4,000円にて販売致します。販売予定数は100枚となり、そちらも早々に完売となる事も予想されますので予めご了承下さい。
≪当日券販売について≫
時間:13時00分より販売開始
場所:JCBホール当日券売場
券種:立見 4,000円(100枚) ※指定席はキャンセルなどが出た場合のみ販売
◆RISEマガジン vol.4好評配布中◆
今年、5月に創刊致しました、格闘スタイルフリーマガジン、「RISE MAGAZINE」のVol.4が発行されました。ゴールドジムや日焼けサロンのSOLE、カラオケルーム歌広場などでお手に取る事ができます。また、お近くに設置店舗がない方にも、RISEホームページでデジタルブックにてご覧頂く事が可能です。
RISEマガジン vol.4関連ページ
RISE 60 INFORMATION <11/13>
◆今年新人王トーナメントで活躍のDyki、左右田の対戦カードと全試合順が決定!◆
今年のRISE新人王トーナメントで活躍したDyki、左右田泰臣の対戦相手が決定。
Dykiは55kg級で一回戦、準決勝をKO勝利で飾り、決勝は初回に奪われたダウンのポイントで惜しくも判定負けを喫するが今年の同トーナメントを盛り上げた一人である。
また、65kg級で新人王を獲得した左右田は魔裟斗、大宮司進率いるシルバーウルフの新鋭選手。今年の大晦日に引退をする魔裟斗、先日現役を引退した大宮司に続くべく今年最終戦を良い形で勝利したいところだ。
◆VIP、各バルコニー席、HAYATO応援シート完売 ほかチケットも残り僅か!◆
当大会前売りチケットが大会1週間前ではあるが完売の席種が続出しています。現在VIP席、第1〜第3バルコニー席、そして今回引退となるHAYATO応援シートが完売となっています。良い席はお早めにお買い求め下さい。
RISE 60 INFORMATION <11/4>
◆DoA覇者・尾崎圭司が約3年振りにRISE参戦 板橋の60kgタイトルに挑戦!!◆
今年1月に当時の王者・裕樹を破り第2代王者となった板橋寛。7月の初防衛戦ではRISE 60kg級最強の挑戦者TURBφも退けたばかりだが次なるチャレンジャーが登場した。
今回板橋の持つベルトに挑むのは、約3年振りのRISE参戦となる尾崎圭司。尾崎は 2003年RISEでデビューし、テコンドーをベースした華のある回転技で中量級のエースとて同階級を牽引し、2006年にはRISE 70kg級トーナメントDEAD OR ALIVEを制覇。翌年K-1MAXに初登場すると一回戦でシュートボクシングのエース宍戸大樹を破るなど活躍するも、今年8月のKrushライト級GP で大幅な減量を敢行し60kg級に転向。そのGP一回戦“ミスター・クラッシュ”山本元気に敗戦を喫するも、この階級に主戦場を置くことを決意。そして今回の板橋戦、過去のRISEでの実績などが考慮されいきなりタイトル挑戦が決定。尾崎のプロ格闘家の原点となったRISEのリングで返り咲きなるか!?
対する王者・板橋は2007年6月より負け無しの8連勝中(1つの引き分けを挟む)と絶好調。2度目の防衛を成功させ60kg級長期政権を築くか!?→画像はこちら
◆オープニングファイトでKAMINARIMONジュニア王者決定!!◆
10月25日に開催されたKAMINARIMONジュニアトーナメントを勝ち上がった4選手が、KAMINARIMONで新設されたジュニアタイトルに挑戦します。
この試合は14時30分から開始されるオープニングファイトで行われます。こちらの試合もプロファイターに負けないレベルの高い戦いとなることは必至です。未来のRISEを担うジュニアファイターの戦いも是非ご注目下さい。→画像はこちら
RISE 60 INFORMATION <10/28>
◆ヘビー級ビッグマッチ『金泰泳vsマグナム酒井』が決定!!◆
何とK-1創成期から活躍してきた空手家、金泰泳がRISE初参戦を果たす。これまでK-1に参戦し数々の強豪選手を撃破。日本が誇る世界に通用するトップ選手であり、また総合格闘技イベントDREAMにも参戦し脅威の実力を発揮している39歳。
そして今回その金泰泳に挑むのは、RISEヘビー級戦線を牽引し『G-BAZOOKA』ヘビー級トーナメント準優勝、80kg級の『MIGHTY EIGHTY TOURNAMENT』優勝の実績を持つマグナム酒井。このカードは酒井が以前より熱望していたカードであり、とうとう本人の願いが叶うこととなった。
「マグナム酒井選手が戦いたい相手がいると聞き、それが金泰泳選手だった。金選手は私が現役時代に最も戦ってみたかった選手の1人で、当時、金泰泳vs港太郎の試合は魂と魂のぶつかり合いで凄まじい試合だった。MAキックボクシング連盟の後輩にあたるマグナム選手が金選手と戦うのは感慨深いものがあります。素晴らしい試合になるのは間違いないと思います。」とKGS代表・伊藤のコメント。
ヘビー級のパワーだけでなく、中量級にも負けないスピードとテクニックも併せ持っている両者のヘビー級スーパーファイトにご期待下さい。→画像はこちら
RISE 60 INFORMATION <10/23>
◆初代55kg級王者・森田がタイトル返上 新王者決定戦『寺戸 vs TOMONORI』決定!!◆
RISE最軽量級として今年5月にベルトが誕生した55kg級。そこでRISE生え抜きの梅原タカユキ、KO-ICHIを破って初代王者に輝いた森田晃允が近日引退する意思を表明。そこで防衛戦を行うことが困難と判断し所属ジム、森田本人と協議し当ベルトを返上することとなりました。
そこで王座決定戦に相応しい選手を厳選したところ寺戸伸近、TOMONORIを選出。この軽量級で屈指実力を誇るの2選手がRISEリングに初参戦し新王者を争うこととなります。
まず今年、全日本キックボクシング バンタム級、M-1バンタム級のベルトを獲得し勢いに乗る寺戸は、9月22日Krush後楽園大会で行われた『RISE vs Krush』の対抗戦で梅原タカユキ(RISE/TARGET)に勝利。その対戦発表が行われた8月の『Krush Fan Festival』ではRISE 55kg級のベルト獲得も示唆しており、この1年で3本目のベルト獲得なるか注目されます。
対する“ベルトコレクター”TOMONORIはこれまで日本と世界の軽量級ベルトを次々に獲得し、今年9月23日には初代WBCムエタイルールバンタム級日本統一王者に輝き現在四冠王となり実績は十二分。TOMONORIに新たなるコレクションとしてRISE 55kg級のベルトも手中の収めるのか!?
次期RISE 55kg級のエースとなるのはどちらかご注目下さい。→画像はこちら
◆60kg級 ハイスピードバトル!『TURBφ vs 小宮山工介』◆
RISE 60kg級のハイスピードバトルが実現します。
7月に板橋寛の持つ60kg級タイトルに挑戦したTURBφが小宮山工介を迎え撃ちます。
TURBφは板橋とのタイトル戦、8月のKrushライト級GP 石川直生戦と連敗が続いているが、この2試合とも相手を苦しめており60kg級トップファイターであるのは確か。
一方の小宮山は今年5月末広智明にプロ初黒星をつけられるも、10月のKrush対抗戦で九島亮に圧巻のKO勝利を収めて復活を果たしたばかり。
60kg級で随一スピードを誇る両者、勝負はTURBφのテクニックか、それとも小宮山の若さと変則技か!?→画像はこちら
RISE期待の60kg級若手対決として『仲江川裕人vs後藤勝也』の対戦が決定。この両者は昨年8月RISE新宿FACEで初対戦し、両者アグレッシブな打ち合いを演じ引分けとなっています。
また10月4日のRISE新人王トーナメント65kg級優勝の左右田泰臣と55kg級準優勝のDykiを追加参戦予定選手としてお知らせ致します。
RISE 60 INFORMATION <10/17>
◆HAYATOラストマッチ 相手は因縁のTATSUJIに決定◆
10月4日RISEディファ有明大会にて引退を表明したHAYATOのラストマッチが決定。
HAYATOが『最後にどうしても倒したい相手』と熱望したのはDoA'05王者・TATSUJIだった。両者は過去に2度K-1 WORLD MAX日本代表決定トーナメント(06年、07年)で対戦し、共にTATSUJIが勝利を収めている。
対戦が決定したTATSUJIは『2回やって勝ってるから俺にはメリットは無いけど引退するみたいだから記念にやってやる。また勝つのは俺だしね。最後に本当に強いTATSUJIに倒されて失神で引退させてやるよ。』とコメント。
HAYATOの現役キャリアの中で重要な位置にあったK-1MAX日本トーナメントで常に立ちふさがってきたTATSUJI。因縁の相手に3度目の正直なるか?それとも・・・→画像はこちら
◆RISE 70kgトーナメント準決勝組合せは『池井vs小宮』『守屋vs丸山』◆
2010年K-1WORLD MAX日本代表決定トーナメント・セレクションマッチとして10月4日に火蓋を切ったRISE 70kgトーナメント準決勝の組合せが決定。
強豪の貴之ウィラサクレックを執拗なローキック攻撃で撃破した守屋拓郎は、バンゲリングベイ・スピリットの丸山準一と激突。
丸山はRISE期待の新鋭、里獅ZLS相手に終盤まで劣勢を強いられていたが、終了間際に起死回生の右アッパーでダウンを奪い逆転勝利を収めている。また、この両者は2006年5月のMARS幕張メッセ大会で対戦経験があり、その時は守屋がローキックで丸山をKOしています。
そして準決勝のもう1つのカードは、池井佑丞vs小宮由紀博に決定。小宮は一回戦、ヘビー級トーナメントで優勝経験のある松本勇三相手に的確な攻撃で判定勝利。対する池井は初戦、喜入衆を失神KOでマットに沈め、準決勝進出選手の中で一番のインパクトを残しています。
また10月4日のトーナメント1回戦リザーブマッチで関ナオトをKOした川端健司が森田崇文とリザーブマッチで対戦。森田は今年のRISING ROOKIES CUP準決勝、決勝を1ラウンドKOで勝利し新人王に輝いている新進気鋭の選手です。
『一回戦の試合内容ではRISEとしてK-1MAXには推薦できない。この準決勝に残った選手には奮起してもらい、RISEらしいアグレッシブなKO決着を目指してMAXのチケットをもぎっとって欲しい』伊藤代表のコメント。
果たしてトーナメントを制しK-1MAXへの舞台に一歩進むのは誰か!?→画像はこちら
◆大会開始時間変更のお知らせ◆
先日のプレスリリースした大会概要から以下の通り開催時間を変更致します。
≪変更前≫
開場14時00分(予定)/本戦開始16時00分(14時30分よりオープニングファイト予定)
↓
≪変更後≫
開場14時00分(予定)/本戦開始15時00分(14時30分よりオープニングファイト予定)
◆本日17日よりチケット一般発売開始◆
当大会チケットが本日より各プレイガイドで一般発売されます。席種によっては早期完売の恐れもありますので良い席はお早めにお買い求め下さい。
RISE 60 INFORMATION <10/9>
◆第2代RISE70kg級王者が決定!◆
昨年7月に日菜太が初代王者に就いたRISE70kg級だが、日菜太がK-1MAXに定期参戦し、今年7月までに防衛戦が行えなかったことからタイトルを返上。(1年以内の防衛義務)
そこで新王者決定戦が『龍二vs白須』で行われることが決定。二人は今年5月RISE 55メインで対決し、延長を含む12分間息もつかせぬ殴り合いを演じ龍二が僅差で勝利を収めている。
またこの試合は70kg級新王者決定戦に加え、来年のK-1WORLDMAX日本代表決定トーナメント出場権が懸かっている。
龍二は2008年にトーナメント本戦出場1回、一方の白須はここ2年ともリザーバー扱いだけに両者本戦出場に向けてモチベーションも高い。5月の激闘再現なるか!?写真はこちら
◆初代65kg級王者決定戦は、RISE vs Krushの戦いに◆
昇侍が仕掛けた打ち合いを真っ向から跳ね返した吉本と起死回生の逆転KOで田中を破った菅原が初代RISE 65kg級王座を懸け激突。
奇しくも『RISE vs Krush』となったこのカード。初代65kg級のベルトはどちらの手に!?写真はこちら
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